前回よりも少し間隔が開いたが、
MF GHOSTのヤンマガコミックス・第1巻が来る年明け1月5日に発売が決まった。
前回の書き込みから、その間にもMF GHOSTの設定が明らかになった。
1・夏向の英国でのドライバーズスクールの師匠が、『頭文字D』の主人公・藤原拓海。
2・MFGの実質上の運営スタッフの一人が、Red Suns、Project Dの渉外担当・文浩。
3・エグゼクティブアドバイザーが高橋涼介。
事実上、『頭文字D・2』である。
ただ、ちょっと納得いかないのが、
『箱根がゴーストタウンになった』
設定では富士山が噴火しており、その影響で温泉脈が枯渇したために箱根の温泉がダメになったということだが…身内が住んでいたこともあり、せめて噴火はあっても、箱根の温泉は枯渇せず、新たな町の新観光名物・かつモナコGP、モンテカルロラリーの真似として、MFG予選大会に協賛、町の道路を解放…にしてほしかったと思う。